• 検索結果がありません。

一般勘定資産全体の含み損益相当額の状況 明治安田生命 | 平成13年度上半期報告(旧明治生命)

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "一般勘定資産全体の含み損益相当額の状況 明治安田生命 | 平成13年度上半期報告(旧明治生命)"

Copied!
1
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

5.一般勘定資産全体の含み損益相当額の状況

(単位:百万円)

平成13年度上半期末 平成12年度末

453, 220 940, 839

評 価 差 額 266, 479 747, 956

オ フ バ ラ ン ス 186, 741 192, 882

67, 609 73, 722

再 評 価 差 額 93, 532 95, 084

オ フ バ ラ ン ス △ 25, 922 △ 21, 362

12, 235 11, 584

△ 1, 853 262

531, 212 1, 026, 409

(注)1.有価証券は、「理論価格等を含む有価証券」の含み損益相当額を記載しております。

2.土地は、平成11年度末に「土地の再評価に関する法律」に基づき時価評価を実施しました。これ による評価差額を「再評価差額」に記載しております。なお、土地には借地権を含みます。 3. デリバティブ取引は、一部ヘッジ会計を適用しました。本表にはヘッジ会計(特例処理)適用分の 含み損益を記載しております。なお、ヘッジ会計非適用分およびヘッジ会計(時価ヘッジ)適用 分については、評価損益を損益計算書に計上しており、含み損益相当額はありません。 4. 「その他」には、買入金銭債権等、証券取引法上の有価証券に準じた取扱いを行うことが適当と 認められるもの等を記載しております。

デ リ バ テ ィ ブ 取 引 区       分

合      計 

そ の 他

土 地

有 価 証 券

参照

関連したドキュメント

3 当社は、当社に登録された会員 ID 及びパスワードとの同一性を確認した場合、会員に

収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示してい

継続企業の前提に関する注記に記載されているとおり、会社は、×年4月1日から×年3月 31

2030年カーボンハーフを目指すこととしております。本年5月、当審議会に環境基本計画の

② 

企業会計審議会による「固定資産の減損に係る会計基準」の対象となる。減損の兆 候が認められる場合は、

なお、平成16年度末までに発生した当該使用済燃

(企業会計基準第13号 平成19年3月30 日改正)及び「リース取引に関する会計 基準の適用指針」(企業会計基準適用指 針第16号